これまでの調査一覧記事一覧
- 12. 01. 13
- アンケート調査「日本のエネルギー、どうしますか?」
- 調査対象:全国のビスネット会員 消費生活アドバイザー510人 回 答 者:105人調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述調査期間:2011年12月1日~12月9日 3.11東日本大震...
- 11. 08. 12
- アンケート調査「省エネについて」
- 調査対象:福岡県在住の消費者 回 答 者:100人調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述調査期間:2011年7月6日~7月15日 地球温暖化が問題視され、さらに、東日本大震災が起こっ...
- 11. 04. 26
- アンケート調査「健康食品に期待すること」
- 健康であるためにスポーツをしたり、食生活に気をつける人は多い。それよりも手軽に簡単に利用できるものとして健康食品がある。毎日数多くの健康食品の宣伝や広告があり、福岡は健康食品を製造販売している会社が多く、関心を持っている人も多いのではないか。実際に健康食品を使用したことがある人に、どのような場合に健康食品を利用するのか、健康食品のどんな点に魅力を感じて使用するのか、今後健康食品に希望することなどを聞いた。
- 11. 01. 20
- アンケート調査「新幹線に期待すること!」
- 東京オリンピック開催の年に開通した東海道新幹線。大都市をつなげ、交通の便はよくなり、仕事で使う人も、旅行、特に修学旅行で使う学校も多く、移動する人が増え、活気が出て明るい雰囲気が広がりました。その後、新幹線の距離は伸び、路線は増え、車両や速度も変わっています。今年は東北新幹線、来春は九州新幹線が全線開通します。
そこで、今回はこれらの新たな新幹線を含めて新幹線についてどのように思っているか、どんなことを期待しているかについて、消費生活アドバイザーに尋ねました。
- 10. 08. 11
- アンケート調査「外食が減った本当の理由」
- 調査対象:全国のビスネット会員 消費生活アドバイザー510人 回 答 者:消費生活アドバイザー100人調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述調査期間:2010年7月6日~7月7日 財...
- 10. 03. 29
- アンケート調査「デパートの魅力はなくなったのか」
- 長い間消費者から支持され、時代に合わせて買い物の楽しさを提供してきたデパートですが、日本百貨店協会が1月に発表した全国百貨店の年間売上は6兆5842億円と、24年ぶりに7兆円を割り、売上減少が止まりません。デパートの閉店も相次ぎ、デパート離れや消費の冷え込みを実感せざるをえない状況が続いています。
そこで今回は、デパートの利用頻度や利用減少の理由などを尋ねながら、デパートを切り口に、今後の個人消費活性化についてどのように考えているか調査しました。
- 09. 12. 16
- 観劇についてのアンケート調査
- 余暇の過ごし方は人それぞれであるが、その一つとして、ホールや劇場、映画館、美術館や博物館など、様々な作品鑑賞が挙げられる。
今回はその中から劇場での作品鑑賞を取り上げてみたい。
観劇の頻度やよく観るジャンル、公演に行ってみたいと思う情報提供とはどんなものかなどについて聞き、足を運びたくなるような劇場とはどんなものか、消費生活アドバイザーに聞いた。
- 09. 07. 28
- 家事について
- 日常生活で欠かすことのできない家事。やればやるほどしなければいけないことが出てくる、完璧にこなすことが難しい"仕事"といえるのではないでしょうか。
共働き世帯の増加や高齢化・核家族化といった社会環境が変化し、これまでのように、限られた人(主に女性)が限られた時間や体力の中で家事を行うことは難しくなっています。こうした状況の中、消費者は、どのような思いで家事を行っているのでしょうか。
そこで今回は、家事を誰が、どのくらいの時間をかけてやっているのか、効率的に家事を行うために工夫していること、家事サービスの利用についてなど、消費生活アドバイザー100人にたずねました。
- 09. 05. 01
- 今、葬儀について考える
- 誰にでも必ず訪れる死。その死を悲しみながら見送るのが葬儀です。
今年2月にアメリカのアカデミー賞を受賞した「おくりびと」がヒットし、葬儀に関心を持たれた方も多いのではないでしょうか。
価値観が多様化し、社会や地域とのつながりも変化している今、葬儀の形も多種多様になってきたといわれます。そのような状況の中、マスメディアや広告などで、葬儀に関する情報について目にするようになってはきたものの、納得のいく葬儀ができなかったと後悔する声も多数耳にします。
そこで今回は、葬儀を出した経験、家族や自分はどんな葬儀を望み、どんな準備をしているのか、どんな情報を知りたいのかなど、今、葬儀について考えていることを消費生活アドバイザーに尋ねました。
- 09. 02. 09
- 「住まいにおける環境問題への関心度と取組み」
- 調査対象 : ビスネット会員の全国の消費生活アドバイザー 100人 調査方法 : メールによる回答選択方式及び自由記述 調査期間 : 2008年12月22日~12月26日&nb...
- 08. 08. 07
- 「消費者が気になるDM・メルマガ」
- 私たちは日々、企業やお店から、様々な形で情報を享受しています。その中で、一人一人に直接届くという点で身近な情報だと言えるのはDMではないでしょうか。また、最近ではインターネット利用の増加にともない、メルマガのように、メールの形で企業やお店から情報を受け取っている人も多いのではないでしょうか。
- 08. 04. 09
- 「今 気になる、外食の安全性」
- 今年に入って中国製の冷凍餃子の中毒事件が発覚し、家庭の食のみならず、 外食までもが中国の加工食品に頼っているという現状を、改めて突きつけられた感があります。
こうした食に関する様々な問題を受けて、今消費者は、どのような思いで外食をしているのでしょうか。
- 07. 12. 20
- 「消費者教育、行政・企業・消費者がすべきこと」
- 社会経済情勢が大きく変化する昨今、消費者取引が多様化・複雑化するとともに消費者トラブルも巧妙化し、その被害は後を絶たない。
また、平成16年に「消費者基本法」が改正されたことにより、「消費者の自立」が明確化され、消費者は自己責任のもと、自ら進んで必要な情報や知識を収集・修得し、自主的かつ合理的に行動できる、"自立した消費者"となるよう求められるようになった。
- 07. 10. 07
- 「消費者が評価する企業の環境問題への取り組み」
- 環境問題は地球規模の問題であるとともに、私たちの毎日の暮らしに直結する身近な問題でもあり、日常の様々な局面で意識せざるを得ない。
同時に、環境問題についての企業の取り組みも欠かせないものになっている。
環境への配慮が自社の社会的評価を左右すると受け止めて社内外で積極的に取り組み、その情報を発信する企業も増えてきたが、それは一般の消費者にどの程度伝わっているのだろうか。
- 07. 07. 07
- 「お惣菜・お弁当の購入」
- 食卓の風景が様変わりしているといわれています。
家庭で素材から調理する「内食」が減少し、「外食」が伸び悩む一方で、お惣菜、お弁当等すぐに食べられる調理済み食品を購入して自宅で食べる「中食」の利用は順調な伸びを示しているようです。
- 07. 04. 07
- 「福岡のお土産」
- お中元やお歳暮などの儀礼的な意味合いが強いものとは異なり、ちょっとしたプレゼントはうれしいものである。
贈り物をされた人は、「次は自分もお返しを」といったように、贈り物はお互いの関係に潤いを与える効果がある。
特に出張や観光と目的は違っても、日頃生活する場所とは違うところへ行く時には、ほとんどの人がお土産を買うのではないだろうか。
- 07. 02. 07
- 「食品の安全性に関する消費者の不安」
- 今年は年明け早々から、期限切れ材料の使用や、異物混入などの企業不祥事が発覚しました。親しみのあるキャラクターのイメージもあって、信頼していたのに裏切られたという気持ちでした。ずさんな管理体制や企業の隠蔽体質など、2000年の雪印乳業の食中毒事件の反省が何も活かされてないことに驚きました。食品は消費者にとってなにより大切でより身近な問題です。
- 06. 11. 15
- どうやって選ぶ?心に残る贈り物
- 最近は、お中元やお歳暮といった社会的慣習だけではなく、誕生日やお祝い、様々なイベントなど、人とのコミュニケーションツールとしての役割が大きい贈り物。メディアや店頭で"自分へのごほうびとして自分にあてた贈り物"を訴求しているところも見かけるようになり、贈り物も多様化してきています。
- 06. 06. 26
- ここがいい、ネット通販の魅力
- 経済産業省の「電子商取引に関する市場調査」によると、2005年の消費者向け電子商取引の市場規模は推計約3兆5000億円に達し、インターネットを利用した通信販売は、消費者にとって身近なものになっています。
- 06. 04. 04
- くり返し、買いたくなるお菓子
- 次々に新しい商品が発売されるお菓子市場。季節を感じさせるもの、高級感があるもの、健康を意識したものなど、話題には事欠きません。これだけ多種多様のお菓子がある中で、消費者はどんなお菓子に魅力を感じ、購入したいと思っているのでしょうか。
- 05. 12. 20
- 消費者が安心して住まいを選ぶために
- 豊かな人生を過ごすためにかかせない場所、住宅。時代とともに社会や経済の状況が変化する中で、消費者は様々な住まい方を求めるようになってきました。
また、昨年の末に発覚したマンションの耐震強度偽装をきっかけに、住宅業界全体に対する信頼が揺らぎ、改めて住まいの選び方について考えた人も多いのではないでしょうか。
- 05. 10. 03
- 「企業からの情報提供について」
- TVCM、新聞・雑誌の広告、そしてインターネットからの情報など、私たちのまわりは、商品・サービスに関する情報で溢れています。企業はいろいろな手段を使って、消費者に情報発信していますが、果たして消費者はそれらの情報をどのように受け止めているのか、果たしてどのような手段がより消費者に受け入れられているのか。あまりにも日常的で当たり前になっている企業からの情報提供のあり方について消費生活アドバイザーに聞いてみました。
- 05. 06. 07
- 企業と消費者の関係
- 企業の社会的責任が問われる一方、航空会社の規定違反や電車事故、個人情報流出と大企業の不祥事が相次ぎ、企業が本来全うすべき業務において、消費者の企業に対する信頼が大きくゆらいでいるように思えます。
そこで、消費者は企業の責任や企業と消費者の関係についてどう思っているのか、企業と消費者の信頼関係を築くためにはどのようなことが求められるのかを調査しました。
- 05. 01. 31
- 「金融商品について」
- 日本版金融ビッグバンの流れの中で、金融機関の垣根が低くなり、取り扱える金融商品が拡大しています。
また、インターネット専門の銀行や証券も登場し、消費者の金融機関や金融商品選択の幅は広がっています。
日本人の金融資産は、預貯金中心でしたが、低金利が続くことから、今まで購入が少なかった金融商品にも関心を持つ人が多くなっています。
- 04. 10. 29
- 「注文したくなる通信販売」
- 百貨店やスーパー、個人商店、通信販売と、私たちのまわりに商品を売る場所はたくさんあります。豊かな時代になり、モノがあふれているとはいわれながらも、よりよい商品を求めて消費者は情報交換を行い、商品を購入しています。特に注文するのに、時間や距離の制限が少ない通信販売は、運送事業の発展により、その利便性がよくなっています。
また、毎日のように新聞や折り込みチラシに通信販売の広告が掲載されているほか、インターネットの普及により、ネット通販も人気です。
- 04. 07. 28
- 「リピーターのお客様を増やすために」
- テレビの情報番組の定番とも言えるお店紹介。こんなにお店があったのかと思わせるほどさまざまなお店が登場しています。
また、雑誌やフリーペーパーなどには、新しいお客様向けにクーポン券などの特典も多く付いており、目新しさも手伝って、行ってみようかという気持ちになる人も多いのではないでしょうか。
しかし、長い目でみると、お店にとって、新規のお客様と同様に大切なのは、そのお店に通い続けているリピーターのお客様です。
- 04. 05. 19
- 「健康について」
- 調査対象:ビスネット会員で消費生活アドバイザー107名調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述方式調査期間:2004年5月19日~5月20日 健康は私たちの大きな願いです。ここ数年来、...
- 04. 03. 09
- 「生活家電について」
- 調査対象:ビスネット会員消費生活アドバイザー103人調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述方式調査期間:2004年3月9日~3月10日 私たちの暮らしには欠かせない生活家電。最近では...
- 04. 02. 13
- 「小旅行について」
- 余暇の代表的な過ごし方である旅行。新聞でも旅行広告を目にしない日はありません。また、昨今の社会情勢の影響から、海外ではなく国内旅行への人気が高まっています。
そこで、今回は国内の小旅行(1~3泊)に限定して、旅行者は数多くの地域の中からどのように旅行場所を決定しているのか、どんなところであればまたその地を訪れたいと思っているのかを調べてみました。
- 03. 11. 07
- 「パソコンについて」
- 調査対象:ビスネット会員消費生活アドバイザー105人調査方法:メールによる回答選択方式及び自由記述方式調査期間:2003年11月7日~11月10日 パソコンは、日常生活に広く浸透している便利...
- 03. 08. 08
- 「野菜について」
- 健康に関心を持つ人は多く、健康をテーマにした情報番組や雑誌が人気です。
ビタミン剤や健康食品の販売量も増えていますが、健康であるためには、食生活が重要です。
しかし、国民栄養調査(厚生労働省)によると、望ましいとされる野菜摂取量350gに対し、20~40才代では300gの摂取量しかありません。
- 03. 03. 18
- 「飲食店について」
- 不景気だからと支出を抑えているせいか、デフレの影響なのか、外食費の出費は減少しています。しかし、テレビでレストランや料理店が紹介されない日はありません。また、雑誌やフリーペーパーなどでも盛んにそれらの広告や記事が掲載され、新しい店も数多くオープンしています。こんな時代だからこそ、消費者は数あるレストランや料理店の中からどのように店を選んでいるのか、どんな店を好ましいと思っているのか調査いたしました。
- 03. 02. 04
- 「お菓子の購入について」
- 家計調査などの統計では、食費の出費が減少していると報告されていますが、お菓子については減少傾向がみられません。お菓子は贈り物やおみやげに購入することが多い商品ですが、特別な場合だけではなく、日常的に買うことも多い商品です。そこで、消費者はどのようなお菓子に関心を持ち、どのような時に購入しているのか調査しました。
- 02. 12. 17
- 「カタログについて」
- 結婚式の引き出物やお葬式の香典返しなどに「カタログ」が渡され、お返しをいただく人がその中から自由に商品を選ぶスタイルが、お中元やお歳暮などでも利用されるようになってきました。
贈られる人の好みが尊重されるこの方法ですが、はたして消費者はその仕組みやカタログの内容についてどのように感じているのでしょうか。
「カタログ」について調査しました。
- 02. 12. 17
- 「食品(生鮮品)の購入について」
- 食肉偽装問題、冷凍野菜などの残留農薬問題、消費者を裏切る事件が相次ぎ、食品の安全性に対する不信感が募っています。安全な食品を求めて、消費者は何に注意して選んでいるのでしょうか。また、スーパーや専門店にどのようなことを期待しているのか調べました。
- 02. 10. 31
- 「企業と消費者の信頼関係」
- BSE問題、食品会社の不正、電力会社の隠匿など企業に対する消費者の不信は高まるばかりです。そこで、消費者と企業が信頼関係を築くために、どのような情報公開やどういった情報提供が望まれるかについて調べました。
- 02. 10. 08
- 「くじについて」
- 夏や年末年始などの際、デパートや商業ビル、商店街など様々な場所で、くじ引きが行われています。果たしてこのくじは、消費者の購買行動にプラスの効果を発揮しているのでしょうか。
- 02. 08. 23
- 「お中元について」
- 景気が低迷する中、お中元にその影響がでているのか。また、お中元商品としてどのような商品が好まれ、どのような基準で選ばれているのかを調査した。