消費生活アドバイザーのネットワーク
全国490人のネットワークを持っています。(平成20年10月現在)
*消費生活アドバイザーについてはこちら
その特徴は・・・ ⇒様々なキャリアを持つ 企業、官公庁、各種団体、学校、地域などで活躍している方々です。 ⇒複眼的な物の見方 一消費者としての視点、消費生活アドバイザーからの視点を持ち合わせており、 物事を多面的に見ることができます。 ⇒自身の消費行動についての分析能力が高い 消費行動の結果だけではなく、どんなふうに思ってその行動に至ったか、 その心・行動の流れを分析・表現できる方が多くいらっしゃいます。 |
バランス感覚のある意識の高い消費者のネットワーク
ビスネット主催のセミナー等に参加してくださった方を中心にネットワーク
その特徴は・・・ ⇒情報収集能力が高い ⇒口コミ力が高い 自分がいいと思った商品・サービスについて、家族や友人、職場の同僚などに積極的に 口コミします。 |
消費者関連組織のネットワーク
ビスネットは、国・県・福岡市の外部委員、民間企業の委員・アドバイザー等を受託しています。
受託委員例
・福岡市中小企業振興審議会委員
・福岡県消費生活審議会委員
・福岡県個人情報保護審議会委員
・九州電力(株)コンプライアンス委員会委員 等
また、NACS、ヒーブ、女性経済フォーラムなどの団体役員に就任しておりま
*(社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会(NACS) 経済産業省の許可を得て、昭和63年に消費生活に関する最大の専門家集団として、 消費者利益と企業活動の調和をはかりながら わが国の健全な消費社会をリードして いく目的で発足しました。 主に消費者啓発.調査研究.シンポジウムの開催などの活動を行っています。 *日本ヒーブ協議会(ヒーブ) 企業の消費者関連部門に働く女性が消費者と企業のパイプ役としてよりよい仕事を するため、その能力向上を目的に1978年に設立されました。 様々な企業において多様な業務に携わる女性たちが集い、異業種交流の特徴を 生かしながら研究会や生活者動向に関する調査活動などを行っています。 *女性経済フォーラム 福岡県内で活躍している企業・行政の管理職、専門職、経営者の女性たちが、 金融・経済への知識を深め、会員同士の情報交換を促進する会として、1995年に 発足しました。 2ヶ月に1度、各方面のトップを講師に招き、講演会と懇親会を行っています。 |